山陰湯村温泉 湧泉の宿 ゆあむ

- [ 住所 ]
- 〒669-6821 兵庫県美方郡新温泉町湯1610
- [ アクセス ]
- 梅田からの高速バス約3時間半/鳥取空港から車で約45分/鳥取砂丘から車で約40分/竹田城跡から車で約75分
- [ 駐車場 ]
- あり
- [ チェックインアウト ]
- チェックイン15:00~19:00/ チェックアウト10:00
- [ ☎ ]
- 0796-92-1101
- [ Instagram ]
- @yuamu_yumuraonsen
- [ 現地からの経路 ]
- https://google/maps/
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コンセプト
兵庫・山陰湯村温泉、春来川沿いに佇む和モダンの温泉宿。
旅館のおもてなしとホテルの快適性を兼ね備え、静かな滞在を叶えます。
宿泊者だけが味わえる上質な湯と、四季を映す川景色。
日常から一歩離れ、自分たちの時間を過ごすための場所です。館内のこだわり
兵庫の伝統工芸「豊岡杞柳細工」をモチーフに、“編む”というコンセプトで館内をデザイン。
籐や木の素材感、やわらかな光が織りなす和モダンの空間が、静かな時間を演出します。旅館の趣を残しながら、現代のライフスタイルに寄り添う快適性を融合。
日本の四季や風土を感じる設えの中で、人と人の出会いを編む場となることを目指しています。宿名「ゆあむ」は“湯浴み”に由来し、“編む”という想いを重ねました。
部屋
温泉半露天風呂付〈かわみ〉
2023年リニューアル。
87㎡のスイート和モダン、67㎡のプレミアム和モダン、45㎡のスタイリッシュツインの3タイプを揃える、ゆあむを代表する客室です。源泉温度98度を誇る湯村温泉を客室で堪能でき、温泉と水の水栓でお好みの温度に調整可能。
半露天風呂は、窓を閉めれば室内の快適さを保ち、開ければ春来川の四季の景色が広がります。桜、新緑、紅葉、雪見風呂――季節ごとに異なる表情を楽しめるのも魅力です。カップルやご夫婦、マタニティ旅行、小さなお子様連れ、記念日の滞在にも人気。
特に冬の湯の温もりが恋しくなる1〜3月、そして夏休みの7・8月は多くの支持を集めています。お食事
夕食は 食事処にて、旬の食材を活かした創作会席をご用意。
山陰の海の幸や但馬の恵みを中心に、素材の持ち味を大切にした一皿一皿が並びます。
器や盛り付けにもこだわり、目でも楽しめる構成に。※プランによって食材・お料理内容は異なります。
朝食は、契約農家の新鮮野菜や地元ブランド「八鹿豚」、浜坂名物の竹輪を愉しむ名物せいろ蒸しが人気。
山陰産米の炊きたてごはんに「但熊のこだわり卵」、滋味深い鳥取県産しじみの味噌汁など、地産地消の温かい朝食をご用意します。
食後には、ひんやりとした自家製きなこプリンをお届け。
目覚めの身体にやさしく沁みわたる、ゆあむらしい朝のひとときです。女性に嬉しいポイント
⓵「美人の湯」と称されるやさしい泉質
湯村温泉は重曹成分を含む、やわらかな泉質。
無色無臭で肌あたりがやさしく、湯上がりはしっとりとした感触に。
源泉温度98度の高温泉が身体の芯まで温め、内側から整うような心地よさをもたらします。②身体に優しいお料理
朝食名物の栄養たっぷりでヘルシーな「せいろ蒸し」をご用意。
身体に優しい温野菜は冷え対策にもなります。③専属ティープロデューサー監修のお茶
ウェルカムティーや湯上がり茶、客室のお茶は、
ゆあむ専属ティープロデューサー MASAKO 氏が監修。
温泉の余韻に寄り添う一杯が、滞在の時間をやさしく彩ります。ゆあむに泊まろう
春は桜、夏は新緑やアジサイ、そして海水浴。
秋は紅葉、冬はカニと温泉、スキーとともに。
四季折々の楽しみが、湯村温泉の魅力です。女子旅にも、ご家族での滞在にも。
兵庫県にお住まいの方の近場旅としても、遠方からの観光の拠点としても。季節が変わるたびに、また帰りたくなる宿へ。
次の旅は、ゆあむで。


























