北海道

Hokkaido

  • MnKニセコ

    〒044-0078 北海道虻田郡倶知安町(各プロパティで確認)

    ~ 羊蹄山を望むシャレーで、“暮らすように滞在”するニセコの旅へ ~

    家族・グループで楽しむ3つの宿泊タイプと、季節の体験、長期滞在モデルをご紹介します。

  • ヴィラ・コンコルディア リゾート&スパ

    北海道函館市末広町3-5

    「ヴィラ・コンコルディア リゾート&スパ」は北海道函館市の函館山の麓、末広町南部坂で『函館随一の別荘のようなスモールラグジュアリーホテル』をテーマに、函館山View10室のみの最上質なプライベート空間をご提供しています。

  • (旧)岡川薬局【ギフト券対象外】

    北海道小樽市若松1-7-7

    1930年に建造され小樽市の歴史的建造物にも指定されている(旧)岡川薬局。

     

    かつて町屋だった名残として、間口が狭く奥行きのある建物。

     

    延べ床約300㎡にも及ぶ建物内部には、いくつもの特徴的空間があります。

     

    常に変化を続けるニュートラルで真っ白なキャンバスCafeWhite、コワーキングに対応したGrayTable、石蔵を改修したCafeBrown、豪華和室を利用したApartment(GuestHouse)など、様々な空間と設備が充実しています。

     

    その全てがレンタルに対応しながら、時間単位と空間単位で多様に変容し、街に、地域に、溶け込みます。

  • クロスホテル札幌

    北海道札幌市中央区北2条西2丁目23番地

    “この街、このホテルで過ごすかけがえのないひととき”

     

    クロスホテルは、この街ならではの体験と、ホテルでの「今」を大切にします。

     

    この地を愛し、この街の良さを深く探求し、ここでしかできない体験を提案するホテルであること。

     

    そして、クロスホテル内で過ごす時間までも、この街らしくあること。

     

    お客さまが滞在中に過ごす、すべての時間を他の街、他のホテルでは出会えない、かけがえのない時間へと高めるために、スタッフ一人ひとりが、「この街、このホテルらしさ」を常に考え、お客さまにご提案いたします。

  • 札幌パークホテル

    北海道札幌市中央区南10条西3丁目1番1号

    地下鉄南北線「中島公園」駅より徒歩すぐの好アクセス。

     

    札幌パークホテルは創業より国賓・公賓を幾多と「おもてなし」してきた札幌MICEの中心として、世界に通用するホスピタリティーと、国際基準のホテルとしての豊富な経験、技術による確かな味とサービスを提供しつづけます。

  • 定山渓温泉 章月グランドホテル

    北海道札幌市南区定山渓温泉東3-239

    森と大地の恵み定山渓温泉。

     

    古くから受け継がれた定山のお湯は、年間240万人程の方が癒やしています。

     

    章月グランドホテルではご滞在中、心あたたまるおもてなしで、くつろぎあふれる素敵な時間をお届けいたします。

  • 定山渓万世閣ホテルミリオーネ

    北海道札幌市南区定山渓温泉東3丁目

    「熱の湯」と言われるほど保温効果が特徴の「ナトリウム塩化物泉」が湯殿を満たす定山渓万世閣ホテルミリオーネ。

     

    夕食は、石窯焼きピッツァや握り寿司などを2箇所のライブキッチンから提供する約80種の多彩なビュッフェが人気です。

     

    2021年には温泉展望風呂付や展望サウナ付の客室と、新客室専用の食事処「Kuksa(ククサ)」も完成しました。

  • 洞爺湖万世閣ホテルレイクサイドテラス

    北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉21番地

    火山活動により生み出された自然豊かな洞爺湖の「絶景」「温泉」そして「食」を一度にお楽しみいただけます。

     

    北海道随一の景観を誇る「洞爺湖温泉」。

     

    心を暖め、体を癒す温泉が皆様のお越しをお待ちしております。

  • 能取の荘 かがり屋

    北海道網走市卯原内60番地の3

    いつも心がけているのは、遠来のお客様に「私たちの地元をご提供すること」です。

     

    地元でずっと食されてきた確かな美味しさとの出会いこそ、旅の一番のご馳走だと信じているからです。

     

    これからもいつでも、かがり屋で「網走」を発見してください。お待ちしています。

  • 函館クラシックホテルズ 藍

    〒040-0051 北海道函館市弁天町16−9

    函館山の麓、時を受け継ぐ一棟を独り占め。